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アジングも程よい難易度になりました。

2014年 04月09日 00:51 (水)

釣れすぎず釣れなさすぎず




計21匹


実に楽しい難易度。
巻くと食い込ませれないから水平フォールとフリーフォールの組み合わせで「階段落とし!!」とね

アルカジック流ならステップフォールか。



オヤジの頭には
蛾が居座り続けました・・・・

気分転換に明浜へアジング

2014年 04月03日 16:22 (木)

はい、親父を連れていくとなぜかポイント選びに失敗するきゃべつです。

失敗ついでに学んだのは、潮がでかいと入り組んだ地形はサルパでえらいことになることですね。
潮通しのいいところの増えたサルパが一気に溜まった感じ。

そのせいか潮通しのいいポイントはどこにもサルパはいませんでした。


とまぁ日暮れ直前に明浜に着いてどこの釣り場の満席状態。峠から見えた海には漁船だらけでした。


で、なかやnさんに助けを求め、頑張って奥へ奥へ・・・・・・・






fc2_2014-04-03_15-57-37-242.jpg


24匹。
サルパは綺麗さっぱりいませんでした。
代わり?にアジはたくさんいましたね。ただ産卵も絡んでいたから捕食する個体としない個体が入り混じっていて少しめんどくさいパターンになっていました。

表層とボトム付近を行ったり来たりし、吸い込みも弱いためハッキリとしたアタリが出ず、銜えて一緒についてくるような感じ。
安定して食ってきたパターンは水平フォールや、リーリングを主体としたアミパターンでした。


・・・・・これは肩こるなぁ、花見の役終わったらまた行こうか!!

ランガン!!

2013年 04月05日 00:45 (金)

0君を連れてアジング行ってきました。

O氏じゃないよ!?紛らわしいね……


明るいうちに宇和島湾へ。
潮は夜8時半に干潮の小潮です。

堤防にはのべ竿の方が数名と、遠巻きに見ているとエギングらしき人が2人。   



とりあえず誰も投げなさそうなゴミだまりを打っていく。

マズメ時・・・・・

外房のゴミだまりの周りが騒がしくなった。
素早くキャストすると25cm の肥えたアジが釣れた。しかも続けて二匹!!

0君はカサゴと遊んでいました?


日も暮れてエギンガーが陣取っていた突端にサビキ師らしき釣り人が割り込んでいった。
しかも二組。


たまらずエギンガーが逃げて去っていった。

そんな光景を遠巻きに見つつ投げ続けたが反応がなくなった。
サビキ師も反応がない様子。

どうも回遊型しか入ってない様子。

なので移動!


近くの堤防も見てみたが先客でいっぱいだった。

直感で吉田方面へ大移動。


ついたのはちょうど干潮の8時半。


岬の突端の浅場を覗くと先行者。アジングだ。

邪魔にならないところでフロートを投げるが、どうもここじゃない。


堤防に移動。
中程の外灯下は釣り人でごった返している。


だから誰も投げない付け根の外灯下で投げる!!


そしてテトラ帯の付け根の浅場で一匹。

そこから一投一匹のペース。



この時のルアーは

アルカジックのジグヘッド0,6g
34のオクトパスぎん

これを右から左に流れる潮に流すだけ。

トトッ

って感じでシェイクした後竿先をさげフリーフォール
次に水平フォールもしくはテンションフォール

これの強弱、長さをランダムに組み合わせる。
要は何も考えない。
ただ流す、逆らうの繰り返しのイメージ。


それを0君に教え、何とか一匹確保してくれた。
これでとりあえず一安心。


だけど気がつけば時間は10時
飯食べて帰れば12時

タイムアップだ。

最後の一投でしっかりアジを釣り、帰ることに。









五匹ほど0君に持って帰ってもらいました。

写真のアジは全部で12匹
0君が釣ったアジも入れて17匹・・・・・

サイズもあるし十分だな。
もっと持って帰ってもらえばよかったかも。





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