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New style standard

2013年 09月30日 23:48 (月)

いろいろなものが手に入りました!!

まずはこれ



管理機

いままで使っていたのは1輪の管理機でしたが、やっと2輪になり安定感が増しました!!
これでまっすぐに畝上げできるね!!


次にコイツ




キザクラスタッフブルゾン
2013黒魂カップin宿毛の時に景品で取り損なって以来、どうしても欲しくなってしまいました。
ちょうどこれからの時期に重宝します。


ついでに



黒魂バケツ
水を汲んで引き上げる際に水をこぼしにくい形状になっていて、磯場など水際から遠い足場からでもしっかりとくめます。



んでやってしまった。


あーぁついに手を出しちゃった・・・・・・

巻きはルビアスよりも軽いっていうね。
本体は金属だからずっしりとしているけどなんかバランスがいいんだよね。
安定感がいい。




ちなみに、日曜日に前回の記事であげた場所に行ってきたら、爆風で釣りになりませんでした。
釣りにならないのに投げて見たらさくっと釣れてしまう高活性。

なので次の日は風が穏やかなので再出撃!!


釣行開始が7時。

釣れたのは8時まで。
それ以降は群がどっか行ってアタリが一切なかった。



だけどこんな釣果。



釣れていた間は入れ食いでした。


たぶん潮回りが悪かったんだろう。

若潮だし。
引き潮だし。

なので10月2日くらい?いい感じになるんじゃないのかな?
天気が良ければ行ってみよう。

あそこ、なんて呼ぼうかな?
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マイクロなアミパターン。

2013年 09月28日 20:27 (土)

金曜日の夜、例の如くアジングに行きました!

しかしどこを探っても乗らないマイクロなアジばかり・・・・

アタリのあるレンジも非常に狭く、吸い込みも弱いためアミパターンで対応。
 
釣果は伸ばすも豆アジばかり・・・・


そんなこんなしながら帰宅時刻が迫ってくる。


最後の15分。

ずっと気になっていたけど誰も乗ろうとしない堤防があったため一か八かの移動。


相変わらず豆アジがワサワサいる。


ちょっと沖で軽いライズもある。



アミパターンで探る。

ノシッと重たいアタリ。

明らかに豆ではない重量感。
















見た目がプリップリの25cm


しばらくは豆アジばかり見ていたせいか、尺アジに見えた(笑)

隣でオヤジがドラグ走らしてラインブレイクしちゃってアタリは遠くへ・・・・・



そんなこんな言いつつも20cmも追加して終了。





全部で17匹。

短時間ではこんなもんでしょ。



たぶんこの場所、尺アジ出るな・・・・・・!!

日曜日、行けたらいこっと。
何時もより若干遠いが(^^;)

































明日、ニューガジェットも届くしね(ボソ

最近スランプです・・・・・

2013年 09月24日 00:25 (火)

釣りも記事を書く方もスランプです・・・・

ネタはそこそこあるんですけど、途中まで書いてまとまらなくて結局ボツって・・・・

まぁ自分自身の精神的問題もあるんでしょうけど(^_^;)



釣りの方はアジングがまた分からなくなってきました!( ´艸`)

なので違う釣りを最近始めてます。


去年のスランプはフカセ釣りで解決しました。
おかげで潮の同調が出来るようになりました。

今年は何だろう?と考えてましたがエギングですね。

本腰入れてみますよ。

ただまぁエギングで使ってるリールが貰い物でして、だいぶガタがきているので買い替えかな?と思ってる次第。
特にドラグワッシャーが・・・・・

まぁ分かってるんですよ。明らかに僕の使い方が悪かったことは。


エギング用リールもですけど、アジングのキャロ用リールで使ってたレブロスMX2004

コイツもそろそろ見放す時が来たかなと思ってるところです。
なぜならドラグが不安定過ぎる。
強度のあるPEなら大丈夫とか思ってたけど、先日、大月町にてエギングのレクチャーを受けていたんです。
先生はO氏。

イカが余りにもかかわらず無関心を決め込むのでキャロでなんか釣ろって投げるとなぜか大物が!!


インバイト710csが元から曲がるし、ドラグはずぼって引っかかるように滑るし、おかげで相手を怒らしてラインブレイク。


ん~ジグ単用に使ってるルビアス2004をキャロに回してイグジスト1003でも買ってしまおうか・・・・・
いや早まるなよ・・・・

エギング用にセルテートを・・・・!


あぁ10万でいいから宝くじ当たらないかな・・・・

なばなの季節がやってきました!!

2013年 09月16日 13:01 (月)

去年のなばなは正直、失敗しました。

苗作りの段階から失敗でした。
物になったのは5割弱。

今年こそは成功させたいですよ!!

つー訳で今年も畝に直播きではなく、セルトレイに苗を作って植えます。






セルトレイ1枚に128穴

これに2粒ずつ、穴の中央に置きます。




目が疲れます。


巻き終わったらバーミキュライトを被せて軽く水を染み込まして1晩寝かせます。



そして次の日。








かなりわかりずらいけど顔を出しました。
ほとんど土を持ち上げた段階です。

コイツが次の日になると・・・・・・







100%芽を吹きました。

2ついっぺんに顔を出したのは8割くらい。


すこし傾いているのはそっちの方が明るいからです。
もう少し成長したら向きを変えて、2本苗のいい方だけ残して1本にします。


今年はうまく行くといいな・・・・・・

アジングがだめなら・・・・

2013年 09月12日 23:43 (木)

エギングでしょ!!



ってわけでアジングに行ってきた訳だが、活性が悪い・・・・

なんともぱっとしない。


なんとかこれだけ。


なので、エギングをしてみる。



前回、先輩はイカを掛けはしたものの
痛恨のばらし。


だけど今回はサクッとアオリイカを釣り上げた。





写真は2匹目ですw
アオリじゃないよね・・・・


そして 、先輩はムスカ大佐へと昇格した!!?




そんな中僕は







コイツを含めた4杯。





まぁエギング初心者としたら十分な釣果でしょう。


という訳で、大佐。
次は満月ですよ。
魔の満月です・・・・・・

アジング入門!! キャスト編

2013年 09月10日 21:56 (火)

最近検索ワードが「アジングテクニック」や「アジングキャスト」など道具より中身の方が増えてきています。

これは実にうれしい!!


だけどそういった記事を読み返すと、やった人にしかわからない内容ばかり・・・・
なのでもう少しわかりやすいようにまとめようと思います。

タックル関係はほかのブログがやっていますので、僕はテクニックの方を中心に書いて行きます。




まずはキャストから。


ほかのルアーフィッシングはそこそこな重量のものを投げますので、竿先からルアーまでの垂らしを長めにとり
竿を後ろに構えて、ダブルハンドで添えた方の手を引くようにして投げます。

遠投カゴの投げ方のイメージが一番近いですね。

そうやって投げるのに慣れた人が1g前後のジグヘッド単体を投げるとなぜか飛びません。


どうして飛ばないのか?


それはその重量を投げるのに降り幅が足りないからです。


じゃあどうすればその降り幅を補えるのか?


竿を正面に構え、そこから勢いよく後ろに振り上げ、ルアーが竿先からまっすぐ延びた延長線上に居ることをイメージしながら勢いよく投げます。

そうすれば降り幅は正面に構えたところから往復分稼げます。


注意しないといけないのは、後ろに振り上げてから投げる間に糸がたるまないこと。


弛むとせっかくルアーに付けた勢いを殺してしまいます。



いまいちイメージが掴めなかったら取りあえず現場で試して見てください。
緩んだ場合と、張った場合の飛距離を。


明らかに少ない力で確実に飛距離が延びます。





この投げ方にある程度なれたら、さらに距離が伸びるキャストを試して見ましょう。

先ほどの投げ方は、振り上げた軌道を往復する投げ方です。

何となくロスがあるように思えませんか?

降り上げから投げに移行する際のルアー・・・・・・・・


イメージできたでしょうか?

なんか無理がかかっているように感じます。


この無理をなくすには?


どうする?






この移行する際のルアーの軌道を車がドリフトをするような感じで横に滑らして見てはどうでしょう?

勢いを効率的に生かせる気がしませんか?



つまり前にも触れた「ロールキャスト」です。


前回はサイドキャストで風に対応の方に注目して書きましたが、今回は純粋に飛距離です。



構えは先ほどの基本のキャストと同じ。

正面に。


ここから少し違います。


右手にロッドを持っていた場合、左斜め上に振り上げます。

するとルアーは反時計回りで弧を描きます。

そのまま流れるように真上、または右斜め上から振り下ろします。

ここでも糸がちゃんと張るように注意してください。

軽くこの軌道を流れるようになぞるだけで先ほどの基本くらいは飛びます。


勢いよく振り下ろせばそれ以上の距離がでます。


この投げ方はキャロやフロートなどのリグを投げる場合も非常に有効です。


なぜなら、糸を緩めないように投げるキャストなのでシンカーから下の遊び部分にできやすい結びコブができにくくなります。
これはキャストの際にできる糸の一瞬のゆるみが招く現象なのです。



皆さん騙されたと思って1度お試しあれ!!


ルアー釣りのロールキャストはこちらをどうぞ!!
これの応用ですよ~!!

エギングからアジング・・・・そして?

2013年 09月10日 00:44 (火)

9月8日日曜日、先輩と朝から釣りに行きました!

基本的に日中はエギング、夕まずめあたりからアジングの流れです。


津島から明浜までランガン!!
ある意味移動時間の方が長かったww


とりあえず4杯300から500を釣って夕まずめへ突入、

ランガン途中でデッカイイノシシと遭遇するハプニングがあったが無事明浜までたどり着けた。


目的の釣り場に着くと突端でサビキをしているおっちゃんに豆アジが釣れているのが見える。

いつもの立位置は空いていたのでそこでアジングをする。


1日中エギをシャクった後にアジングロッドを握ると、まぁ軽い軽い。


思わずシャクってしまったし・・・・



表層は豆アジが高活性!!

巻いて止めるだけで食ってくる。


これではすぐにあきるので底潮まで0.6gのJHを沈める。


すると足下で重たいアタリ。

20CMくらいの奴があがった。

先輩も同じようにあげた・・・・・ガリガリのアジを



日が暮れると、アタリがなくった


それに寒かったので早めにあがることにした







先輩と2人の釣果です!!





次の日。
なかやnさんからメールが入りました。


うちの近所が釣れているよ






そして見事に僕はなかやnさんに釣られました。














確かに良型がまぁまぁ釣れました。

なかやnさんは後からきたサビキ夫婦に割り込まれて、がんばっていました。

あぁこの流れは3夜連続なのかな?

東京五輪2020!開催決定!!

2013年 09月08日 08:00 (日)

やったね!!
経済効果に期待だね!!








じゃ!!行ってくるよ!!

チヌでカウンセリング・・・

2013年 09月06日 21:39 (金)

いろいろあって一日病んでました・・・・・
なんかだんだん訳が分からなくなって、原因を物理的にぶっ壊して、どうしたらいいのかわからなくて、なにも食いたくないし、したくないし、目を開けるのも、考えることも嫌になって・・・・・・


次の日、親父がチヌ釣りに連れ出してくれました。

1日中糸を垂らして水面を眺めているとなんかスッキリしました。



ってことでいきなり鬱な展開でしたが、ここから本題ね!!



今回の釣行場所は宿毛の護岸&堤防。
午前中は堤防に先客がいたのでしかたなく護岸で投げ、午後から空いたので堤防でっていう流れです。



竿出しは8時。


1投目で潮の流れを見て、2投目から本番。

この2投目でいきなりアタリが!!

と思ったらヘダイでした。

だけどチヌが居たら釣れる証。


同じように流そうと3投目。


さっき食ってきた棚より明らかに浅めでアタリ。


とりあえず合わせる。



ぎゅいいいいいいいいいん


っと竿が曲がり、ドラグが走る。


糸は横に走る。文字どうり走る。

なんとか寄せるとメジカ!!

しかし、水面で走るのでなかなかタモ入れができないし、チヌ竿なので抜くのはムズい。

こんなところで腰の弱さが仇にorz

でフックアウト。


まっいっかと気を取り直し4投目。



またメジカが食ってきた。


竿がどうしようもなく伸している。


とりあえず浮かせれたので、今度は泳がれないように頭を水から出してタモ入れ。



 
サイズはないけど・・・・・・しんど・・・・・


チヌ竿じゃなけりゃもうちょっと楽なんだろうけど・・・・
もうこいつの相手はいいや。


そして、アタリがなくなった。







気分転換にエギングでもしてみる。



護岸の方はポイントがぼやけすぎてやりずらいので
後ろにある高い壁の向こう側に回り込んでいく。

ここは基本、岩礁で遠浅なのだが抉れるように切れ目があったりする。


祐子おねいさんのエギパラをずっと見ていて思ったこと。

それは・・・・・・



ここでチヌやりてぇぇぇぇぇぇええええ!!!!



っと思うところで投げている。


要するにイカの釣れそうなところはチヌが釣れそうなってこと。




だからそう思う場所で投げる。

フカセは難しい場所ではあるけどルアーならできる場所。



沖にある岩礁にエギを乗せ、そこからブレイクに落とし、ギャッッッッ!!!






初めて狙って釣ったイカです!!


500? 300?


まぁ親父に自慢してキープ。


クーラーを開けると・・・・・・



親父のブログ



今晩はご馳走だぁ!!!!!




とまた壁の向こうにルンルン♪で行きキャスト!!


手前の浅場にきたので、あと1セットで回収っとシャクるとエギの後ろから襲いかかる黒い触手が!?

無意識のうちに合わせる体制に入り、抱きつく直前のタイミングでシャクる。
ばっちり乗りました。

完全に体が勝手にやりました。

脳内に焼き付いています。

黒い触手がいっぱいに広がりエギに抱きついてくる姿を・・・・・・・





恐ろしい!!



とりあえず食べるぶんは確保♪



今夜はごっちそうだぁ!!!




そして、アタリは無くなった・・・・・・・





またフカセに戻る。


何時間も沈黙・・・・・



昼になり堤防が空いたのでそちらに移動する。

親父はおにぎりを食べに車に入ったけど、ぜんぜん食欲がなかったのでとりあえず釣りをする。



1投目。
いきなりアタリがあった。

合わせる。

20CMくらいの小さいチヌが食ったのが見えた。

回収してリリースだなぁとか思って寄せると、足下のブレイクからメートル越えの茶色い巨体が飛び出し釣れているチヌを丸飲みに・・・・・・・?



はぁ!?



いやいやいやいやいやいやいやいやいや

おかしいって


なにあれ!?


一瞬見えた魚影。

大粒の鱗。

巨大な口。

圧倒的な巨体。




なんだ?


なんなんだ?




考えているうちに強烈な、強引な引きに変わる。


だけどそれも一瞬だった。


運良く?針掛かりしなかった。


あがってきたのはある意味九死に一生を得たズタボロのチヌ。



あまりにあっけに取られて写真撮らずにリリースしてしまった・・・・



あっ チヌはしっかりと生きていましたよ。



そこから海は荒れ、アタリは無くなった・・・・・・・




表がだめならと親父が投げていた内側の横に座る。


親父は良型のチヌをポコポコとつり上げるが、僕にはこない。


親父の餌が切れたので、場所を譲ってもらう。


反応が合った。


釣れた・・・・












見た目だけな。サイズは・・・・・・・聞かないで?
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